50代男性 角膜が周期的に潰瘍性の炎症を起こす

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50代男性 プログラマー

ヘビースモーカー
激務(残業はほぼ毎日深夜まで)
腎臓に軽い石灰化がみられる
前立腺肥大疑い
勃起を持続できない
射精ができない

 

主訴

角膜に炎症ができると痛くて目を開けることができない。

ある朝突然この炎症はおこり、
炎症が静まり傷口が塞がるまで目を開けることができない。

眼科ではヘルペスを患ったことは無いか尋ねられた。

この症状は30代後半から定期的に出ていてる。

普段は仕事を休むことはほとんどなく
朝から深夜まで働いているが、

この目の症状が出ると
どうにもならなくなり困っている。

 

 

この男性には
腎臓のケアを行い
目に潰瘍が周期的に起こる特徴を中心にレメディーを選んだ

 

3回のホメオパシーカウンセリングで目の症状の出現は今のところなくない。
現在は前立腺肥大傾向を治療している。

 

 

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薬を減らし健やかな毎日を ホメオパシー療法家 光山ひさと
さいたま市のホメオパシー療法家。 植物、動物、ミネラルの力を借りて自己治癒力を呼び覚ます。 ドイツ生まれの自然療法ホメオパシー。 体心魂の歪みから生じるあなたの体調不良の原因を一緒に探り解決します。 3児の母 今世は愛を学ぶためにこの世に生まれました。 お問合せはFacebookのメッセンジャーからもどうぞ!
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